冬がつらかった話

200306

こんにちは、エリティです(・∀・)

やっとブログが書けました。今回は…本当に大変だった冬について。

とにかく、今年の冬は辛かった。

今まで、季節に強い気持ちを持つことはなかったけど、今年度から「冬が厳しめな地方の郊外」に住んでみて真剣に「水が合わない」と感じた。

初めてのスタットレスタイヤ、車に乗る前に氷解スプレー、いつまでたっても温まらない水道水。

毎日が泣きそうだった。

今年は暖冬だ、という声をよく聞いたが、そんなことは私には関係なく、逃げ出したいという気持ちしかなかった。

そんな中、私の、私のためのクライテリアを発見した。

「寒い、暗い、さみしい のうち2つ以上満たすと調子が悪くなる」である。

やっと3月に入って、寒さはまだ続くけど、日が長くなった。

とあるきっかけで、いろんな国から来ている日本在住の外国人数人と知り合うことができた。

それで少しずつ元気が出てきて現在に至っている。

 

次の冬が怖い。

冬支度の中に、有給休暇をとって暖かい場所への旅行や、出張業務を盛り込んで自衛しよう。

(もちろん、いま流行りの感染症のことは別にしてね。)

ちなみに、もう本当にこの寒さと日の短さには耐えられないので、次回の冬を最後にこの場から離れることにした。

ぼちぼち、ブログも復帰しよう。また、よろしくね。

それでは、ここらで(・∀・)