新幹線にはプチhappy itemsを。

180530

こんにちは、エリティです(・∀・)

私は片道3時間半ほどを、月2~4回往復しています(山陽新幹線)。

仕事メインで行くときはグリーン車、ほぼ遊びの時は指定席…という使い分けをしています。

これまで9割ほど窓側キープです。

移動時間だけで無駄と疲労…はなく、回数を重ねるごとに山陽新幹線で快適に過ごすコツのようなものが身についてきます。

ということで、私が新幹線で使うものを挙げてみました。

グリーン、指定問わず持って行くもの

・耳栓

言わずと知れた、新幹線ユーザー必須のアイテム。

車内販売では売ってません。

特にメーカーにはこだわっていません。薬局に売ってあったお手頃なものを使ってます。

集中してよし、寝てよし。周りの音が聞こえないので、精神の安定にも繋がりますね。

・あったかいお茶

新幹線内、乾燥しています。場合によってはちょっと寒かったりもします。

なので、あったかいお茶をちびちび飲みながら3時間半の道のりを過ごしたい時があります(コーヒー飲めない党です)。

時間的にもそれなりの量が要ります…おやつ食べることもあるし…。

だがしかし、車内販売ではホットのペットボトルのお茶やトールサイズなどは販売されていません。

(車内販売でも普通サイズの紙コップなら売ってます。)

そうなると、乗る前にあったかいお茶の調達を。

入場してもスタバあるところも多いし、自販機でも静岡茶など美味しいやつ売ってます。

・ペン

全てのアナログスキーへ。

これに裏紙があれば3時間半もの間、精神の旅に出られます。

ちなみに車内販売では売っていません。

指定席の民よ、これは持ってけ!

新幹線窓際族の皆さん!!

・シティ新聞(情報誌)、ビニール袋

これ!これです!!声を大にして言いたい。

「荷物あげるほどでもない。手元においておきたい。けど、下に直に置くのは抵抗がある」

というときに。

A4が入るくらいのトートバッグなどでも、荷物を上に上げるときや取るときって、隣の人に気を使うので申し訳なかったりします。

ああ!中に入ってたもの取り忘れた!…とかなったらテンション下がります。

そういうときは、シティ新聞やビニール袋が大活躍。

窓の下のスペースにスッと縦に敷くだけで、快適な物置スペースに。バッグから出したりしまったりも余裕です。

(もちろん、隣の人の迷惑にならない使い方をしてくださいね)

 

以上。

新幹線で持っていったほうがいいものたちの紹介でした。

それでは、ここらで(・∀・)