涙を構成する感情についての分析

180525

こんにちは、エリティです(・∀・)

今日は勉強目的で前の職場へ向かいました。

異動後も、一応まだ身分は「超臨時の非常勤」という形で残っています。

そこでの勉強を終えて帰りの途についたとたん、涙が止まらなくなりました。

涙のわけ

・懐かしい仲間や師匠と離れたくない

・久々に行ったにも関わらず、役割があった 必要とされた

・あまりにも勉強になることが沢山あって、全てが輝いて見えた

現在、私は前の職場から新幹線で3時間ほどかかる場所に住んでいます。

前の職場は、busier &busier(でもbusiestではなかった)で、でもその分は自分のスキルや実力となって返ってくるところでした。

役割が明確で、一緒に頑張れる、熱量の高い仲間がいる。

まああまり、自分の時間は取れず、家事をする気力もありませんでしたが…。

そして、現在の職場。

じっくり吟味して選んではみたものの、就職の際の話とは現実が乖離していて、騙された感半端なく。

自分のスキルはほぼ活かされず、熱量の違いからか、仕事に対する情熱を共有できる仲間が近くにいません。

せっかく1万時間かけて習得したスキルが落ちてきて、廃用してしまうのを恐れている毎日です。

その分、筋トレする時間や本を読む時間が沢山できて、時間貴族にはなれました。

そして、自分が遠方まで勉強しに行くのに理解を示してくださっていることも贅沢な話です。

次のステップに向けて準備を

結局自分はどうしたいのか 準備はこれに尽きます。

これを知るには、今までと同じことやってても仕方ありません。

今の環境で、自分自身に向き合って、内なる声に気づくこと、選択する力をつけること、から初めていく。目的を探すのには、少し根気が要りそうです。

自分の内なる声に気づくことから。

今はそういう時期なんだろう。

…まぁ来年度は、非常勤になっていたいんですけどね!

今日は、昨日よりすごい。

 

それでは、ここらで(・∀・)