仕事の心持ち(しんどいとき)

181026

こんにちは、エリティです(・∀・)

MP、HPがカツカツの時に使える仕事の心持ちを1つ紹介します。

風邪の功名

風邪をひきかけました。感染対策をバキバキにしながら仕事を進めたわけですが、ここでひとつ。

風邪でなくても、普段でも、疲労予防でできることがあることに気づきました。

「仕事に感情を入れない」です。

結構使い古されているとは思うのですが、少し見直してみました。

ロボットになれ、と言っているわけではないのです。

もちろん、人相手の仕事であれば目の前の人を大切にしなければなりませんしね。

例:依頼されたとき…

たとえば、上司や周囲から依頼された仕事。

中には微妙な内容の依頼だったり、元気な時だったら「オメーよぉ、」と文句を言いたくなるような依頼の仕方だったり…があると思います。

上記のうち、あんまりなものや明日の私に投げられるもの以外は、今日やる仕事として、どれも一つの「依頼」と捉えます。

大小をつけません。快不快もなしです。

あとは、その仕事を淡々とこなすだけ。

必要とされていることをやるだけです。

これだけで、MPの消費を軽減することができます。

というか、本当にカツカツの時は感情とか入れる気力もないです。

それでも仕事は回ります。

…ということに気づいたから、じゃあ、しんどいときは自ら感情を諦めてやろう。

感情は「快」に使おう

例のようなことが続くと、世に言うブラックな感じになるし、なんのために仕事してるのかよくわからなくなりますが、調子が悪い時には著効しました。

同じ感情だったら「おいしい」「嬉しい」「ほっこり」…に使った方がいいでしょ、しんどいときは尚更ね!

 

それでは、ここらで(・∀・)

Photo by Florencia Viadana on Unsplash