チャレンジ2ヶ月前だからこその、苦しい感じ。

こんにちは、エリティです(・∀・)

語学学校へお金も振り込み、Fintibaにお金を振り込んだり、航空券を購入したり、少しずつでも着実に留学準備を進めています。

渡独までちょうど2ヶ月になって、なんかこう、「身の置き所がないしんどさ(不安?)」に苛まれています。

さて、いったい何がどうしんどいのか。のお気持ち表明です。

お金のことがかなり心配に。

近づいてくるにつれて、費用が色々上回ってくる…。

確実なのは、感染症の流行でstayしている間にも年齢が重なり、保険料がアップ。

そういえば、あれは? これは?…泣。

半年間なので、日本でのランニングコストは概ねそのままにしていく予定でいるが、

なんだか足りない気がしてならない。

今までも何度も計算してきたのだが…。

不安がすぎるので、経済に明るい身内に、今一度ランニングコストについて相談することに。

「次はどこ(職場)に行くんですか?」へのプレッシャー


 人事異動が発表されてから質問の代表格。「次はどこ(職場)行くんですか?」。 

 「ドイツ」。

と答えた時の「え?」という顔。そして、「研究とか臨床ですか?」と聞かれたりもするけど、語学。

 「旅行みたいな感じですか?」などとも聞かれる。

 自分にとっては、「旅行」と一言で片付けられないくらいの思いがあって、手間もかかっているのだが、他人に説明するのは難しい。自分が分かってたらいい。

 なので、「まあね」と答えて、モヤりながら納得してたりする。

帰ってきてからどうしよう

半年後のことなんて分からないので、分かりません、以上。

…と思っているけど、なんとなく、色々考えるのが常で、大体、あまりいい方向には考えられない。

 準備と仕事(引継ぎ準備と通常業務)の両立

 退職まであと1ヶ月ちょっととなって見つかる、仕事でのあれやこれや。

それに対応したり、総まとめ的なことをやったり。

そこで郷愁を感じて、なんかエモくなったりして心が忙しい。

しんどさの渦中

そんなこんなで、まだしんどさの渦中だ。

今この時期だからこその苦しさなんだろうし、

それを味わうこともまた、今回のチャレンジの一環なのでしょう。

「しんどい」と言いつつ、お金のことや仕事のこと、人生のことを精一杯考えている。

そういうミッションなんだろう。

スーツケースを出して、「着たい服」をラインナップして、日用品を「どいつ箱(と名付けた持っていくもの入れ)」に少しずつ入れて…。こういう、目に見える準備はワクワクする。

目に見える準備と、環境の準備。これらを上手に組み合わせて進めて、無事に飛び立とう。

これをどう乗り越えたか? もう少したって、この記事の続きを書きたい。

それでは、ここらで(・∀・)